2011.03.03 拍手&コメントお礼 800びくに様、拍手&コメントありがとうございました。「禽舎の贄」の先生は、影というよりすっかり表の主役でしたね(笑)。「陰猫」は、主人公の意思がはっきりしていて私も好きです。「夜夜(やや)の月」は水原作品ではトップ3に入るお気に入り、「金色の龍を抱け」はレーベル色が強く出た作品だと思います。
2011.03.01 拍手お礼 「色褪せた世界で君と出会い」に、拍手ありがとうございました。おまけSSで、広瀬の親友が「俺は2番目の男になった…」と凹んだ後に、「恋人を紹介しても大丈夫な相手、と信頼されているんだ」と立ち直るのが、なんだか可笑しかったです。
2011.02.27 拍手&コメントお礼1 800びくに様、拍手&コメントありがとうございました。「桜の檻」は、私も7〜8年前だと思ってました。BLって次々出版されてるから、昔に思えたのかもしれません。「ホームドラマ」の八千草は、本能に忠実ですよね。父性愛も本能だし。
2011.02.22 拍手お礼2 「夜へと急ぐ二人」に、拍手ありがとうございました。純愛もいいですねぇ。個人的には「アシメトリー」の続きがとっても読みたいんです。あれも純愛だと思うので、ぜひ書いて欲しい〜。